日本人のお肌はつるピカだった理由

今日は,快晴ですね?

でも、お肌は乾燥の季節。^^

 

日本人のお肌は、世界的にも

きめ細かいと言われていました。

 

その秘訣は

何だと思いますか?

 

 

答えはご飯です^^

 

なんだ、ご飯か?ですか?

それとも、

やっぱりそうか!

でしょうか。

 

 

人間が進化してきて、2足歩行になり、

火を扱うようになって、煮炊きする

分化が生まれてきました。

 

 

頭をよく使って、何かをするには

炊き込む、ご飯のエネルギーが不可欠なんです。

 

調理法的にも、日本の気候にあっています。

それを、よく噛んでいただく。

 

なので、ご飯をよく食べていた時代には

世界的にもお肌の艶は

ぴか一だったわけです。✨

 

だったと過去形に書いた理由は、

パン食が流行り始めたころより、

 

様子が違ってきたひとも多く

見かけるようになってきたからです。

 

残念ながら、おいしい美味しいパンは、

日本の気候に合っていません。

 

美味しいし、種類も豊富だし

たまには

愉しんでいただくのもありと

おもってますが、

 

毎日毎日たべていると、

お肌がかさかさ系に

なりやすいです。

 

あしからず^^

 

これは、小麦の育ちを考えると

わかりやすいのですが

 

小麦は乾燥地帯でいきいき育つからです。

できあがりも、パリッとした乾燥を感じる

仕上がりですね。

 

お米は水をはった潤いのある場所で

育つ植物です。

それを、水をはって炊き込んで

ふっくらとした仕上がりです。

 

何をたべるか?

 

人はたべたもののようになるという話は、

よくマクロビオティックで言われていますが、

 

ほんとに、そうだなあと

感じる今日この頃です。

 

パンもたべるなら、

自然発酵系のものを

愉しんでみては如何でしょう?
タップリのスープと一緒に(⋈◍>◡<◍)。✧

 

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